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この人に国を任せても本当に大丈夫なのか
2008年11月05日 (水) | 編集 |
注目の米大統領選挙、事前の予想どおり民主党のオバマ氏に軍配があがりました。

初の黒人アメリカ大統領誕生とされていますが、父親はケニア生まれ、母親はアメリカ出身の白人なので厳密にいえば混血ということになります。

当の本人にとってはあまり気にならないところですかね。

2004年の民主党大会でのスピーチで、

「リベラルのアメリカも保守のアメリカもなく、ただ“アメリカ合衆国”があるだけだ。黒人のアメリカも白人のアメリカもラテン人のアメリカもアジア人のアメリカもなく、ただ“アメリカ合衆国”があるだけだ。」

と述べています。

いいスピーチですね。

(このような考えをもつ日本の政治家いるかな。)

オバマ次期大統領の演説は先ほどニュースでの映像も見ましたが、惹きつけられます。

このような人を惹きつけるスピーチでここまで昇りつめたいってもいいのではないでしょうか。

しかし、これからは政策によって評価されます。アメリカ国民の、そして世界各国からの期待が大きいだけに失策をしてしまうと、市場にも大きな影響を及ぼす可能性が出てきます。

これからはオバマ次期大統領が打ち出す経済政策を見極めていく必要があります。

それにしても昨日、今日のニュースは小室、オバマの一色ですね。

そんな小室、オバマ、ニュースの陰に隠れて・・・。

サッカー、アルゼンチン代表監督にディエゴ・マラドーナ氏の就任が決定しました。

http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20081105-00000153-jij-spo

この人に本当に代表監督を任せてよいのか・・・。薬物・アルコール中毒、完全に治ったのかな。

海外遠征のたびに「騒動」が起きそう。

こちらはオバマ氏と違い、早くも人選ミスのような気がしています。
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